English Website Development
英語ホームページの制作
既にホームページをお持ちの方への英語ウェブサイトを作る際のポイント
英語圏向け(あるいはアジア圏でも)サイトを作りたいと思っても、費用や時間がかかります。
そんなとき、とりあえず今お持ちのホームページに翻訳文章を適宜流し込んではいかがでしょうか。もちろん言葉使いを慎重に選び、うまくデザインをすれば、ちょっとした工夫で大きなビジネスチャンスをつかまえるきっかけができると思います。お気軽にご相談ください。
表現の違い
多言語サイトを作りたいとお考えの方、
手持ちのホームページを日本語バージョンも合せてグレードアップしたいとお考えの方へ
英語圏では習慣の違いから、日本語的考えや表現の文章がうまく機能しないことが多々あります。例えば日本語サイトのメニューによく使われる「会社概要」を直訳すると [Corporate profile] のような硬い表現になりがちですが、ここでは [About us] の方が違和感なくアピールできます。
デザインについて
贅沢を言えば、デザインや写真も日本人に好まれるものと英語圏の人たちに好まれるものは違いがあります。外資系企業からプレゼンを受けて、図表や色使いにやや違和感を感じられた方もいらっしゃると思います。相手方も同様に感じるはずです。従って、臨機応変に言語によって写真を入れ替える、あるいは言語に合わせてレイアウトを微妙に調整するようなご提案もいたします。
特に英語バージョンでは、そんなニュアンスは、言葉に関しては質の高い翻訳家が担当し、デザインについては日米のデザイナーが協力して魅力的な多言語サイトをお届けします。事務所は異文化のコミュニケーションを融合する最適な場所と考えてホノルルを選びました。ハワイの方は直接事務所にお越しいただけますが、日本やメインランドの方もインターネットと電話で十分にやりとりが可能です。将来中国語や韓国語もとお考えの方も、弊社の広いネットワークで対応させていただきます。お気軽にお問い合わせください。
JATではデザインを他のデザイン会社に依頼するような事はありませんのでご安心ください。

